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「PuzzleMoz1.04」アップデータのダウンロード

MacOS8.5に仮対応しました。(Ver1.03)

画像位置微修正機能がついてマスク領域の選択が便利になりました。(Ver1.04)

マスク/周辺部分の左右/上下鏡像処理がつきました。(Ver1.04)


★画像位置微修正機能がついてマスク領域の選択が便利になりました。(Ver1.04)

★マスク/周辺部分の左右/上下鏡像処理がつきました。(Ver1.04)

 ■メニュー(追加)

 4.「画像位置微修正」メニュー
   マスク部分の外側8ドットを正確に選択できなかった場合に、画像の位置や枠数
   を変更します。
   このメニューの項目を選択すると、全ての編集している枠がリセットされます。
   ご注意ください。
  4-1.「上にずらす」
   画像を1ドット分、ウインドウの上方向にずらします。
  4-2.「下にずらす」
   画像を1ドット分、ウインドウの下方向にずらします。
  4-3.「左にずらす」
   画像を1ドット分、ウインドウの左方向にずらします。
  4-4.「右にずらす」
   画像を1ドット分、ウインドウの右方向にずらします。
  4-5.「縦方向に1枠増やす」
   画像の表示領域(マスク部分)を縦方向に1枠増やす。
  4-6.「縦方向に1枠減らす」
   画像の表示領域(マスク部分)を縦方向に1枠減らす。
  4-7.「横方向に1枠増やす」
   画像の表示領域(マスク部分)を横方向に1枠増やす。
  4-8.「横方向に1枠減らす」
   画像の表示領域(マスク部分)を横方向に1枠減らす。
  4-9.「左右鏡像」
   画像のマスク部分を左右鏡像処理します。
   CPマスク後に左右鏡像処理を施してある画像には有効です。
  4-10.「上下鏡像」
   画像のマスク部分を上下鏡像処理します。
   CPマスク後に上下鏡像処理を施してある画像には有効です。
  4-11.「周辺部分を左右鏡像」
   画像マスクの周辺部分を左右鏡像処理します。
   左右鏡像処理後にCPマスク後を施してある画像には有効です。
  4-12.「周辺部分を上下鏡像」
   画像マスクの周辺部分を上下鏡像処理します。
   上下鏡像処理後にCPマスクを施してある画像には有効です。

  なお、画像がペーストされた際の画像の表示領域の初期設定値は、その画像の
  大きさを完全に含む最小の8ドットの倍数となります。

  画像をずらしたり、枠数を減らしたりして、画像の表示領域からはみ出た部分は
  再び戻しても再現されません。ご了承ください。

  鏡像処理とCPマスクの複合マスクはその処理の順番も関係しています。
  CPマスクはそのかけられた状態での上下左右が正しくなっていないと正しく
  復元できませんし、出来たとしてもその並べ替え配列は正しくありません。
  とりあえず、検討項目として組み込んでみましたが、実用性には欠ける機能
  かも知れません。

★RETURNキーでFIX、ESCキーでREMOVEできます。(Ver1.04)


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